2026年1月5日
お客さまの声【新潟】溜め込んだ雑誌がなくなり、床が抜ける心配が消えました
新潟県内にお住まいで、「趣味の本や雑誌が捨てられず、床がたわんできた」「地震で崩れてくるのが怖くて夜も眠れない」と、お部屋の重量に不安を感じていませんか?
紙類は想像以上に重く、溜め込みすぎると建物の構造に影響を与えることもあります。今回は、大量の雑誌整理をご依頼いただいたお客様の声をご紹介します。
お客様の声:天井まで届く雑誌の山を撤去し、床の心配がなくなりました
■ 新潟県内・読書が趣味のお客様より
「長年集めてきた雑誌や本が、いつの間にか床から天井まで積み上がっていました。ふと見ると床がわずかにたわんでいて、『いつか床が抜けるんじゃないか』『寝ている間に崩れてきたら……』と不安で仕方がありませんでした。
かなりの重量があり、自分一人では搬出もままならないため相談しました。スタッフの方は相当な重さだったはずなのに、嫌な顔ひとつせず、手際よく紐で縛って運び出してくれました。 回収された本が資源ごみとしてリサイクルされると聞き、ただ捨てる罪悪感も消えて安心しました。部屋が広くなり、心からホッとしています。」
新潟で「大量の本・雑誌」の片付けをプロに頼むべき3つの理由
紙類は不用品の中でもトップクラスの重量物。プロに任せることで、家へのダメージと身体への負担を最小限に抑えられます。
1. 建物への負担(床抜けリスク)を即座に回避
本や雑誌は1平方メートルあたりの重量が非常に重くなります。雪国の新潟の住宅は頑固に造られていますが、それでも長期間の過重は危険です。プロが迅速に搬出することで、大切なマイホームを守ります。
2. 面倒な「紐縛り・搬出」を全て代行
大量の本をご自身で紐で縛り、集積所まで何度も往復するのは重労働です。私たちは運び出しからトラックへの積み込みまで一貫して行うため、お客様は見守っているだけでOKです。
3. 環境に優しい「リサイクル」対応
ただのゴミとして処分するのではなく、古紙リサイクルルートを活用します。「思い出の詰まった本を無駄にしたくない」というお客様の気持ちに寄り添った対応を心がけています。
新潟市・長岡市・上越市など県内全域、階段作業も大歓迎!
2階にお部屋がある場合や、エレベーターのないアパートでもご安心ください。熟練のスタッフが安全に、かつスピーディーに運び出します。
「本だけでなく、一緒に古い家具も見てほしい」といったご要望も大歓迎です。新潟の皆様の「お家の悩み」、私たちが解決いたします!
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